私の国の言語は中国語です。中国語はイントネーションがあります。イントネーションは中国語とインド
・ヨーロッパ語族(Indo-European language)の言語の違いの表現の一つです。そして、イントネーションは地方と場合によって違います。中国語の中で、昔から官話(マンダリンmandarin)と方言がたくさんあります。官話は昔からのリングワ・フランカ(lingua franca)です。方言は上海語や福建語や広東語などがあります。例えば、広東語は広州や香港の方言です。イントネーションがここのつあります。北方に住んでいる中国人にとって大変難しいです。そして、言葉も地方によって違います。例えば、日本語の「歩く」は官話の「走」ですが、広東語には「行」です。
文法について、色々な特徴もあります。中国語はたいてい英語と同じ「名詞+動詞+目的語」のパッタンを使います。それで、相手によって話し方がちょっと違います。敬語は今また使っていませんが、丁寧な言葉がいくつかあります。男女の話し方は今たいてい同じです。
皆さんはもし中国語を勉強したいなら、漢字をたくさん分から必要があります。でも文法は日本語や英語より簡単です。
これは「長恨歌」という有名な唐詩です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%81%A8%E6%AD%8C
「男女の話し方は今たいてい同じです」ということは、昔は男女の話し方が違っていたんでしょうか。どんなふうに違っていたんでしょうか。興味があります〜。中国の女性は歌うときにとても高い声で歌いますね。話すときも高い声になるのかな。
ReplyDelete中国語はむずかしそうですね。でも、色々な違いがあって面白いですよ。
ReplyDelete私は8分の1の中国人なので、いつか中国語を勉強したいです。でも、やっぱり漢字が多すぎます。。。日本語が上手になったら、中国語を勉強してみます。
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