Saturday, September 24, 2016

ブログ5 地下鉄

私はアメリカに来る前に上海と香港に住んだことがある。だから、アメリカに来た後で、地下鉄を思い出しました。とても便利な上に、色々ないい経験があった。

上海の地下鉄は今も二十年ぐらいの歴史があるから、どこに行っても乗れる。そして、駅の近く店やモールがたくさんある。駅の中にもコンビニやトイレがあるから、食べ物も買えるし、トイレも使える。私は中学校の時、家は学校から遠かった。一年生の時から、毎日地下鉄に一時間乗った。その時は宿題をして、本を読んで、学校に行った。いつも同じ乗客と一緒に乗るから、話さなかったけど、時々頷いた。そして、ピークの時、席はたいていない。でも、私が一人の子供だから、時々いい人が自分の席をくれた。技術の発展することは人類の関係をよくする。それは技術のいい点だと思う。その点から考えると、地下鉄は人々の関係をよくする。

でも、悪い点もある。上海は人が多いから、地下鉄の空間はとても狭い。そのために喧嘩をする人もいっぱい。その問題を解決ために、地下鉄をスピードして、電車の数字も増えた。でも、新しい問題も出てくる。とても速いから、事故と事件も出てくる。時々自殺したい人は電車が来る時、電車の前にジャンプする。そして、電車を待って時、他の人がレールにプッシュする。大変だ。地下鉄の会社はその後駅で大きいドーアを置いて、電車が来る前にそのドーアを閉めてする。でも、そのドーアが新しい問題をする。時々人がそのドーアと電車のドーアの中に行って、外に行かないから、事故になる。

技術はいい点も悪い点もいつもある。どう使ったらいいは人たちが永遠の問題だ。

2 comments:

  1. シンガポールの地下鉄もうとても発達して、その便利さはよく分かっていますよ。でも、ロサンゼルスに来た後で、大き町と思ったのに、地下鉄がこんなに発達じゃないと見出したちょっと残念でした。でも、今のメトロは前よりもっと便利になって、サンタモニカにも行けるが嬉しいんです。ちょっと遠いんだけど。

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  2. 上海の地下鉄は、日本の地下鉄に似ていると思います。
    事故や自殺で死ぬ人がいるので、日本でも大きい駅ではホームに
    大きいドアをつけて、電車が止まったらそれを開けて、
    電車のドアを開けています。
    発達していいですけど、そういう問題の対処もしっかり
    しなければいけませんね。

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