私は0級から3級までの本を読んだ、一番面白いのは1級の本だ。0級はちょっと簡単だったから、内容は多くなかった。1級は、簡単な言葉と文法を使って、色々な内容が出来た。例えば、「着物」という本には、着物についての情報を書きた。本の中の奈良時代や平安時代や江戸時代の着物の絵を見て、前に見たアニメの時代がすぐ分かった。「超訳百人一首 歌恋」というアニメの中に、皆んなは平安時代の 着物を着た。
https://www.youtube.com/watch?v=1vC-87hph8I
それに、日本人が何時着物を着るやどんな着物を着るなどを教えた。本当にいい本だと思う。
2級の本には、「クリスマスプレゼント」というアメリカの短編小説を読んだ。中学の時文学の授業でその小説を読んだから、よく覚えた。だから、日本語でも早く読めた。3級の本は2級のより難しいから、遅く読んだ。
1級は最も面白かったと思った。 何時日本の一般的な小説を読めるかなあ。。。
私もクリスマスプレゼントを読んで、本当に好きでした。アメリカの本をよんだったら、読みやさしかったんですよね?違うことがありましたか?
ReplyDelete多読のやさしい本をたくさん読んで練習すれば、少しずつ難しい物も読めるようになっていくはずですよ。絶対いつか日本の普通の小説を読めるようになりますよ。
ReplyDeleteレベル0は本当に簡単です。でも色々な話や日本文化についての本があります。レベル3は私の日本語のレベルはいいと思います。レベル4もいいと思いますが、内容によって違います。やさひい本がありますが、難しいのもあります。
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