Wednesday, October 29, 2014

ブログ9 ペットを飼った経験

私はアメリカに来た後でペットを飼い始めた。今住んでいるアパートの大家は猫をくれた。この猫は前の家に住んでいた時、他の猫とよくけんかをするから、いつも一人で部屋の中に遊んだり寝たりする。とても寂しいから、健康によくない。だから大家は私にくれた。


猫はもう五歳だけど、名前はよくわからない。大家は時々「Baby」や「 Coffee」って呼ぶけど、猫は全然自分の名前は何かが知らない。私はよく「ミアオ」と呼ぶ。猫はそれを聞いて、私がいる所に来る。

女の猫だから、とても可愛くて人と関係がいい。私が勉強している時、彼はよくそばに寝たり、私のももの上に座ったりする。時々窓から外の景色を見ながら、自分の世界に瞑想する。

たいてい静かにするけど、時々部屋の中に走ったり跳んだりする。生活の習慣がいいから、心配しない。彼が来たから、私は寂しくなくなった。とても嬉しい。


Wednesday, October 22, 2014

ブログ8 ロボット

皆さんはPixarのWallEというアニメを覚えるか?その中で、色々なロボットがいる。他のマシンを直してくれるロボットや、掃除をしてくれるロボットなどがいる。私が一番好きなロボットはMOというロボットだ。下のビデオに見られる。

 ビデオを見たら、MOはどんなロボットかが知っている。小さいけど、一生懸命で働いている。きれいじゃない所と物を掃除してくれる。現実の世界に今このようなロボットは見られる。
http://www.youtube.com/watch?v=mVsvt26xFgs
ビデオでロボット掃除機が見られる。丸くて大きいお皿と同じ大きさだ。たいてい家で使う。家の中にゴミがあったら、すぐセンサーで知られる。そして、そのゴミを掃除する。とても狭い所も行ける。お母さんのいい助手だと思う。本当に便利な発明だと思っている。
でも、やっぱりMOのようなかわいいロボットが欲しいね。話すも掃除するも出来る。

Wednesday, October 8, 2014

ブログ7 中国の言葉

  私の国の言語は中国語です。中国語はイントネーションがあります。イントネーションは中国語とインド・ヨーロッパ語族(Indo-European language)の言語の違いの表現の一つです。そして、イントネーションは地方と場合によって違います。中国語の中で、昔から官話(マンダリンmandarin)と方言がたくさんあります。官話は昔からのリングワ・フランカ(lingua franca)です。方言は上海語や福建語や広東語などがあります。例えば、広東語は広州や香港の方言です。イントネーションがここのつあります。北方に住んでいる中国人にとって大変難しいです。そして、言葉も地方によって違います。例えば、日本語の「歩く」は官話の「走」ですが、広東語には「行」です。

  文法について、色々な特徴もあります。中国語はたいてい英語と同じ「名詞+動詞+目的語」のパッタンを使います。それで、相手によって話し方がちょっと違います。敬語は今また使っていませんが、丁寧な言葉がいくつかあります。男女の話し方は今たいてい同じです。
  
  皆さんはもし中国語を勉強したいなら、漢字をたくさん分から必要があります。でも文法は日本語や英語より簡単です。
   
これは「長恨歌」という有名な唐詩です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E6%81%A8%E6%AD%8C

Thursday, October 2, 2014

ブログ6 日本語のくだけた話し方について

日本語のくだけた話し方を勉強したら、難しさは敬語と同じです。でも、ドラマやアニメや映画などによく聞けるから、とても大切だと思います。

下のビデオは私が前に見たドラマです。『パパとムスメの七日間』というドラマです。小梅(新垣結衣)とパパ(舘ひろし)が伝説の桃を食べて、体を変えることがあります。その七日間に体が変わったので、色々な面白いことをして、小梅とパパの関係がよくなります。とてもいいドラマだと思います。おすすめします。

 日本語のくだけた話し方について、このビデオの33分57秒から36分49秒までを見ながら、下の問題を考えてみて下さい:
 1 パパと小梅はどんな話し方を使っていますか。
 2 パパと小梅の話し方は違いますか。どんな違いがありますか。
 3 言語以外にどんな違いがありますか。


まず、パパと小梅は家でくだけた話し方を使っています。そして、パパはちょっと年を取った男性の話し方を使っていますが、小梅は若い女性のように話しています。例えば、パパの体の中の小梅は「きもい」と言いました。小梅になったパパは「そちこそ気持ち悪いぞ。」と答えました。「きもい」はたぶん若い女性がよく使っている言葉の短縮形だから、男の人が使ったら、日本人はたぶんびっくりされてしまいます。これは教科書の言う通りです。そして、パパは「だろ」や「ぞ」などをよく使います。小梅も変だと思います。それから、パパは会社の社員と相談する時に、丁寧な言い方を言っています。地下鉄で小梅を教えました。

私にとって、面白いのは小梅がパパに教えたことです。それは女の学生について、学校での決まりや習慣です。
パパになった小梅は「階段を上る時は、鞄で後ろ隠す、男が見るから。教室でも、脚を広げないこと。あと、脚組むのをもちろん禁止。」と言いました。これは男の人にとって、とても難しいことです。

皆さんは面白いと思いますか?YouTubeで他のエピソードを見てみて下さい。